ワーホリ出発前の不安を解消する!5つのステップ

カナダ・ロッキー山脈

カナダ・ロッキー山脈

ワーホリ出発前の不安はきっと誰にもあると思う。

自分もカナダワーホリの前、ビザ・パスポートに保険や衣類など「物」の準備はできても英語の準備ができていないためよく不安になった。

現地に着き初めて日本にいる間に不安を解消できる方法があると知ったのでシェアしたい。

ワーホリ出発前の不安を消すため何ができる?

自分がワーホリ留学に出発する前は、

  • ビザやパスポートなどの準備
  • 保険やクレジットカードはどれにすべきか
  • 海外に持っていくもの
  • 現地の観光情報
などは熱心に調べていた。

だけど、肝心の「自分自身」の準備は、さっぱりできていなかった。

そのため現地で何度も後悔することになった。

カナダの冬

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「自分自身」の準備とは、具体的には以下の5つになる。

準備①ワーホリのイメージが持てること

海外に住むのはワーホリが初めてという人も多いはず。
(私もその一人でカナダ・バンクーバーでのワーホリが初めてだった)。

ワーホリのビザは、現地での「英語の勉強」・「就業」・「旅行」・「ボランティア」などができる、とても自由度が高いビザになっている。

補足
そのためワーホリ制度がない国の人からは「自分もワーホリしてみたい」「そんなビザがあっていいな」と羨ましがられる。
カナダでカヤック

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自由度が高いからこそ、現地で何ができるのか、自分は何をしたいのか?

日本にいるうちからしっかり「イメージ」を持っておくことで、「ワーホリの目標・目的」が定まったり、現地でホームシックになったり、日本と海外の生活・ライフスタイルの違いに戸惑ったり、トラブルに遭ったりすることを防いだり緩和したりすることができると思った。

オーロラで有名なカナダ・イエローナイフ

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準備②海外で「英語を使う仕事ができる」イメージが持てること

英語圏の国に行って生活すれば、自然に英語が伸びて英語を使う仕事ができるはず

と思っている人がいるとしたら・・甘い。(私もそのうちの一人だったが。)

実際私はカナダでワーホリをした時、語学学校(ESL)に3ヶ月通って英語を勉強していた。

3ヶ月間、学校には遅刻も欠席もせずマジメに通ったし、学校が終わればカフェや図書館に行って「勉強」し、家に帰っても「勉強」し、1つでも多く単語をおぼえて、1つでも多く文法のルールを理解しようとした。

だけど、学校を卒業する頃になっても自分が英語を話せているとは思えなかった。

いくら毎週受ける学校のテストで良い点が取れても、学校から一歩「外」に出るとネイティブが何を言っているのかわからない。

私が何かを言っても理解してもらえたという実感がない。

カフェでコーヒーを一杯注文するのすら、店員さんの英語が聞き取れなくて、「レジでもたもたしたらどうしよう、スムーズに理解してもらえなかったらどうしよう・・」と、緊張していた。

カフェ写真

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学校に3ヶ月通った後は英語を使う仕事がしたい

と思っていたのだけど、勇気を出して挑戦した無給のボランティアでさえ、英語力が足りずにすぐクビになった。

夕どきのカナダプレイス

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注意
海外で語学学校に通って英語を勉強しても、内容自体は日本の学校の英語の授業と変わらない。

クラスメートが10~15人もいる①グループレッスンだから授業内で話すチャンスはなかなかなく、大半の時間は先生の講義を②リスニングし、教材を使って③単語や文法を暗記する「①+②+③=日本式の英語の勉強」で、違うのは授業が全て英語で進むということくらいだった。

語学学校(ESL)の授業イメージ

語学学校(ESL)の授業イメージ

だから3ヶ月やそれ以上学校に通っても、英語が「思ったほど話せない」と悩んでいる人にたくさん出会った。

「海外で英語を勉強しても話せるようにならないなんて信じられない」と思う人は、ぜひ「ワーホリ 失敗」や「留学 失敗」でググってみてほしい。

カナダ・バンクーバーのLions Gate Bridge

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カナダ・バンクーバーのランニングコースから見える風景

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周りを見てみても、語学学校で出会う日本人や韓国人のワーホリメーカーも、学校を卒業した後はほとんどみんな現地の
「日本食レストラン(ジャパレス)」か「韓国料理レストラン」で、英語よりは母国語を主に使う職場で働いていた。
カナダ・バンクーバーの散歩コース

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よく

英語環境で働きたい。そうすれば英語の練習になるから

と言う人がいるけど、従業員(employee)に仕事をしてもらうためではなく、英語の練習をしてもらうためにお金を払って雇ってくれるような雇用主(employer)は、まずいない。

だから「英語環境」で働くためには、その前にある程度の「英語レベル」になっておくことが必須条件になってくる。

カナダ・バンクーバーの公園で日光浴している人

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そのため、もし

海外で英語を使う仕事をしたい

と思っているとしたら、日本にいる間から英語をきちんと「準備」していった方が絶対に良いと、自分の経験からも断言する。

バンクーバーの高層ビル群

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準備③海外で「友達を作れる」イメージが持てること

日本では英語を話す機会があまりなかったり、外国人の友達が一人もいない人は、

英語圏の国に行って生活すれば、現地の友達も自然にできるはず

と思うかもしれない。(何度も言うが自分もそのうちの一人だった。)

だけどそれもやっぱり英語がある程度話せないと、難しい。

もちろん人と人との相性などもあるから絶対とは言わないけれど、私は現地の人と話していても、英語では日本語のように自由に話せないので、自分が5歳くらいの子どもに戻ってしまったような気がしていた。

英語がうまく話せないがために、現地の人から

子ども扱いされている

とか

見下されてるな

と感じたことも、実際にある。

カナダ・バンクーバーのEnglish Bay

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だからカナダで語学学校(ESL)に通っていた3ヶ月の間は、学校で出会う自分と似たような発音や文法のミスをする日本人や韓国人の留学生の友達はいたけど、現地の友達は1人もできなかった。

というのも学校で習う教科書の英語と、現地のネイティブが話す英語には違いがあるのだが、そういったことも当時は全然わからなかった。

カナダのJoffre湖

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だからたまに語学学校の「外」でネイティブの人と話す機会があったとしても、「会話を続けること自体が難しい・・」と感じていた。



カナダ・トロントのナイアガラ滝

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まずは日本にいる間に、外国人とも英会話が楽しめる、つまり「子ども」ではなく「大人のレベル」で英語が話せるようになっておくことが、現地での友達作りに悩まないコツになる。

準備④ワーホリ前にスピーキングの自信をつけること

では、具体的にどうやって「子ども」ではなく「大人のレベル」で英語が話せるようになっておくのかというと、それには

ネイティブみたいに自然で大人っぽい英語を話すための「英語の話しことば」
を学ぶのが一番の近道
留学中に英語のスピーキングが最短時間で上達した勉強方法!

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話しことば(スピーチスキル)とは?
こどもから大人へと成長する過程で、周囲の人々の会話を見聞きする中で自然に学び、いつのまにか意識することもなく「日常会話で使っている自然な話し方」のことであり、つまり「書きことば」に対する「話しことば」のこと。

例えば、次に何を言うべきかわからなくて言葉につまったら日本語では「ええと・・」などと言うが、英語では「Well…」などと言う。

この「話しことば」は、世界中のどの言語にも共通して存在しているけれど、教科書にも辞書にも書いておらず、学校や親から教えられることもない。

だから「日本の学校教育」や「塾」や「英会話スクール」などはもちろん、「海外の語学学校(ESL)」でも習うことができない。

私はこの「英語の話しことば」を、カナダでワーホリ留学中に語学学校を卒業する頃になっても英語がうまく話せず、悩んでいたところ、知り合いから「マンツーマンで英語を教えている先生がいる」と聞き、そのレッスンを受けるようになって初めて知った。
バンクーバーで英語が話せるようになったきっかけ

バンクーバーで英語が話せるようになったきっかけ

2018年8月11日
そしてこの「英語の話しことば」は、全部で13種類あり、子どもと違って大人はそれらを(無意識に)1つの会話の中でいくつも使っているからこそ、抽象的だったり、複雑な話でも、自分のペースで自由に話すことができるということも、カナダで初めて学んだことだった。
言葉につまったときの話し方=自分に考える時間を与えるための話し方
もこのうちの1種類であり、日本語でも「ええと・・」「あの〜・・」「う〜ん・・」など色々な言い方があるように、英語でも「Well…」以外にもたくさんあった。
13種類ある「英語の話しことば」
1:COMMUNICATION SPEECH SKILLS
2:DOUBLE STATEMENT
3:DIGRESSION
4:METAPHOR
5:PREVIEW
6:ANALOGY
7:LINKING WORDS
8:RETROSPECTIVE QUESTION
9:CONNECTING COMMUNICATION SPEECH SKILL
10:DOUBLE QUESTION
11:NARRATION
12:PARAPHRASE
+1
補足
私がカナダでワーホリ留学中にマンツーマンレッスンで英語を習った先生は、オーストラリアのメルボルン大学でLinguistic Science(言語教育科学)という学問を修め、言語学の2つの学位を取得した英語学習の専門家で、

①Applied Linguistic Science with the specialty of Methodology of Teaching Foreigner Languages (応用言語教育科学 外国語教育方法論):母国語と同等か、それに近いレベルに短期間で外国語でも到達するための教育法。

②Psycho-Linguistic(心理言語学):人がとくに新しい言語を習得する際の心理的葛藤(カルチャーショックやホームシックなど)や、言語の認知処理等、言語と心理的な側面を結びつきを研究する学問。

大学で学んだことを基に、通常はカナダやアメリカなどの主に多民族国家で、子どもを対象に行われているイマージョン・プログラム(Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/wiki/イマージョン・プログラム)を応用して、「大人が短期間で外国語を習得するための学習法」を開発し、教えている。

だからこの英語の勉強の仕方は、先生のレッスン以外では学ぶことができず、レッスンは「暗記なし・教材なし・宿題なし」で英語を「経験」して「慣れ」ながらスピーキングを伸ばすことにフォーカスした内容になっていた。

例えば、カナダやアメリカ、南米などを先生も同行して旅行(言語冒険旅行)するコースなどもあった。

レッスンの一環で行った、アメリカ言語冒険旅行

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018年7月30日
そして先生は、海外に行く「前」、そして海外に着いてからも日常会話にも自信が持てず悩んでいるワーホリメーカーや留学生を助けるため
英語の暗記(インプット)ではなく「話すこと(アウトプット)を重視した英語学習プログラム」

ワーキングホリデーや留学の「サポート」
が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立。

先生自身は英語・日本語・中国語・スペイン語・ロシア語・ポーランド語の6カ国語を話すマルチリンガルで、母国語である英語以外はすべて自身が確立した学習法を使って習得したということだった。

また大学時代に文部科学省奨学金留学生として筑波大学で交換留学していたこともあるため日本の文化にもかなり詳しく、大学卒業後に早稲田大学や東京外国語大学で言語教育の講演をしたこともあるらしい。

英語マンツーマンレッスンの様子

いつもレッスンを受けていたバンクーバーのカフェ

さらに当時は先生が1人だけで教えていたが、今は複数の先生方がいて、「先生1人・生徒1人のマンツーマンレッスン」どころか、「先生3人・生徒1人のレッスン(何人もの生徒に対して先生は1人の「グループレッスン」とは真逆!)」が受けられるようになっている。

カナダのスカイトレイン

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英語でも「話しことば」を使えるようになると、「日本語で普段しているのと同じような話し方」が、英語でもできるようになった。

それはつまり、英語でも「大人のレベルで」話せるようになるということであり、レッスンが進むに連れ、現地の人とも楽しくおしゃべりしたり、ネイティブの友達ができたり、

あなたの英語は日本人ぽくない

と言われたり。

バンクーバーの夕暮れ

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現地男性から失礼なことを言われたときも、始めの頃は愛想笑いで受け流すしかなかったのが、
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英語を使って言い返したりできるようになっていた。
angry-cat

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準備⑤海外に行く前に英語レベルをチェックすること

ワーホリに出発する前には、少なくとも「中級レベル」の英語力を身につけておくことをおすすめする。

「中級」とは、「英語の話しことば」を1つのトピックの中で2つ以上使って自分の考えや気持ちを表現できる状態のことであり、ネイティブとの日常会話にも困らない状態のこと。

飛行機と空の写真

留学と英語レベルの関係!ESLと各段階の意味

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渡航前には文法や単語を暗記する勉強を勧める人が多いけど、それで英語が話せるようになるのは、いくら時間をかけても難しいと自分も経験して思った。
カナダの公園にあるトーテムポール

留学前に英語の単語力を上げる勉強とは?

2018年8月6日
現実として、日本ではほとんどの人が中学・高校と最低でも6年は英語を勉強する(今は小学校からだからもっと長い)けど、それだけで英語が話せるようになってる人なんて1人もいない。
カナダ・バンクーバーの公園で日光浴している人

ワーホリ留学に必要な英語力とは?行く前に準備できる!

2018年11月10日
自分も渡航前には高校の教科書や参考書、TOEICの教材なんかを使って「文法」や「単語」や「会話文」を暗記したり、
英語の動画を見たり、英語のpodcastを聞いたりしていたけど、いざバンクーバー空港に着いた時に職員から何を言われているのか、全然わからなかった。
カナダ・バンクーバーのガリバルディ湖

英語を勉強する目的とは?大きく分けて2つある

2018年9月11日
カナダの青空

留学に持っていくべき英語の教材・参考書とは何か?

2018年8月14日
だから渡航前にネイティブから英語の上達具合をチェックしてもらい、自分が今どれくらいの「英語レベル」なのかを確認しておくことができれば、現地でワーホリ留学生活をスムーズにスタートできるだけでなく、現地で英語に悩む時間を大幅に節約できる

まとめ

ワーホリに出発する前の不安は、物よりも「自分自身」の準備をすることで初めて解消することができる。

自分もそうだったけど、渡航前の「準備不足」が原因で、現地で悩むワーホリメーカーや留学生にめちゃくちゃたくさん出会った。

ワーホリや留学が辛い・つまらないと言う人の共通点

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カナダ・バンクーバーのイングリッシュベイ

ワーホリ・留学の悩みトップ「英語が話せない!」

2018年10月31日
英語圏の国でワーホリをする場合、英語はどうしたって現地での生活全般、友達作りや仕事探しにも大きく関わってくるので、日本にいる間からネイティブとの日常会話に困らない英語レベルになっておけば、自信を持ってワーホリ生活(海外生活)をスタートできる。
ワーホリ3ヶ月で英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

ワーホリ3ヶ月で英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

2018年7月27日
カナダ・バンクーバーのサイエンスワールド

1年間のワーホリ留学で英語力ペラペラになれる?

2018年8月2日
補足
私がカナダで受けていたレッスンは、私がワーホリ留学していた5年ほど前には先生が1人だけで教えておられましたが、現在は「英語学習」と「ワーホリや留学のサポート」が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立され、留学やワーホリで海外生活をするのに英語に自信がない、またはすでに留学やワーホリをしているけれど英語に自信がもてない方を助けるためのレッスン(「Rescue English」プログラムをしておられます。

そのため今は先生の他にも日本人カウンセラーさんや複数の先生方がおられ、レッスンを受けられる場所もカナダだけでなく、オーストラリア(シドニー)フィリピン(セブ島)、またSkypeを使って世界中どこからでも受けられるようになっています。


詳しくは下の記事を参照ください。

ワーホリ3ヶ月で英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

ワーホリ3ヶ月で英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

2018年7月27日
lesson-in-japan画像

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2 件のコメント

  • はじめまして。
    ワーホリのブログを書き始めようとしていて、このようなブログをかけたらよいなと思いました。
    とても参考になりました。ありがとうございます!

    • kaさん(お名前は伏せさせていただきました)へ
      はじめまして、コメントありがとうございました!
      加奈

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    ABOUTこの記事をかいた人

    加奈(Cana)

    大学を卒業後、就職して働き始めるも学生時代から興味があった海外生活への興味が高まり、カナダのバンクーバーでワーキングホリデーを経験(2012年)。
    現在は都内企業で英語を使う仕事をしています。
    始めはカナダでも「日本式の英語の勉強=単語や文法の暗記」をしていたのですが、これで本当に英語が話せるようになるのか不安でした。 また周りにも同じように英語で悩んでいるワーホリメーカーや留学生がたくさんいました。 自分はワーホリに行く前「海外で生活したのに英語が話せない」という【ワーホリの定番】はしたくないと思っていたので、滞在中に書いていた日記をもとにこのブログを作りました。
    趣味は、読書とハイキングと風景写真を撮ったり見たりすること。バンクーバーはとてもフォトジェニックな街だと思いました。
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