ワーホリ留学は無駄・無意味?経験した感想

カナダ・バンクーバーのGaribaldi Lake

カナダ・バンクーバーのGaribaldi Lake

ワーホリ留学は無駄・無意味なのだろうか?

経験した感想は「完全に自分次第」だと思う。

語学学校に行ったのはもったいなかったと思うが、ワーホリ留学の経験が無駄・無意味だったとは思ったことがなくむしろそこで習得した英語スキルが帰国後の就活などにも大いに役立った。

ワーホリは帰国後の就職・就活に有利?不利?体験談

2018.12.30

ワーホリ留学は無駄?無意味?

ワーホリ前、周りの人に「海外に行く」と言うと

何で?何しに行くの?
とよく言われた。

そして「ワーホリで行く」と言ったら

ワーホリ? 留学とかじゃなくて?

留学だけど語学学校? 大学(院)とかじゃなくて?

と割と否定的な反応もあった。

その度、

ワーホリして何になるの?

と暗に言われているような気がして、何となく肩身が狭い気持ちになった。

補足
そもそもワーホリとは何なのか自体を、知らない人もいたけれど・・。

実際カナダに行く前、私は

ワーホリ中/後の人のブログ
を色々読んでいたのだが、そこに書いてあった限りでは、
ワーホリで来て語学学校に通ったはいいが、英語が思ったほど話せない。

ワーホリ・留学の悩みトップ「英語が話せない」!

2018.10.31

語学学校でお金をほとんど使ってしまったのでカナダで生活していくお金が必要。

カナダワーホリ留学に準備する費用は1年で70万円以下!

2019.03.17

英語をほぼ使わなくてもよい、または決まりきったフレーズしか使わない環境で働くしかない。

ワーホリ中ジャパレスで働く人が多いのはなぜ?海外で見た現実

2019.03.31

ますます英語が話せないので、日本人だけで固まっている。

ワーホリの友達の作り方!現地の友達ができない人がいる理由

2018.06.01
という人が圧倒的に多いように感じた。

留学・ワーホリで英語が伸びない失敗!5つの理由&解決策は?

2018.07.28

だから、

自分はそうならないようにしたい・・

と思っていた。

だけど、肝心の

そうならないようにどうしたら良いのか?
が当時の私にはわからなかった。

ワーホリ留学スタート!すぐに後悔

カナダのバンクーバーに着いた私は、すぐに

なんでもっと日本で英語を勉強して来なかったんだろう・・

と後悔した。

日本ではひたすら、中学高校の教材や問題集を使って、「単語」や「文法」や「会話文」を暗記していたが、いざ「ネイティブと会話」となると言葉が出て来ない。

留学準備に必要な英語の教材・参考書とは何か?

2018.08.14

留学準備で英語の単語力を上げる勉強方法とは?

2018.08.06
だけど
英語圏の国で英語が話せない
とはどういう状況なのかが、日本で日常生活で英語を話す機会も必要もなかった私には、カナダに着くまでピンときていなかった。

日に日に高まる不安

当時の私の「英語レベル」は、バンクーバー空港(YVR)に到着した時点で、空港で職員から何を言われているのかわからず、危うくワーホリのビザをもらわずに空港から出るところだったレベル、だった。

一刻も早く英語が話せるようになりたい!

と思ったものの、「みんな」がしているように「語学学校に行く」という選択肢以外、どうしたら良いのかわからなかった。

それでバンクーバーにある語学学校に3ヶ月通うことになったのだが、1ヶ月も経たないうちに

このままだと自分も「なりたくないと思っていた状態」になりそう・・
という不安が大きくなっていった。

というのも、私が通った学校は日本人と韓国人の生徒が多い学校だったのだが、すでに私より長く、3ヶ月や半年、中には1年もその学校に通っているにも関わらず、

英語がうまく話せない・・

と悩んでいる人が多くいたから。

補足
私は生徒の90%が日本人か韓国人の語学学校(ESL)に通っていた。
パンフレットの写真では、世界各国からの留学生が一緒に勉強しているような印象を受けたが、実際に行ってみたら全然違った。
これは何も私が通っていた学校に限られる話ではなく、日本人がワーホリや留学でよく行くような都市であれば世界中どこでも同じような状況らしい。

アジア人は英語が苦手な理由がカナダでわかった

2018.08.08

バンクーバーの学校で韓国人の友達から「韓国文化」を学んだ

2018.11.16

1年経っても英語が話せなかったらどうしよう?

英語が話せるようになりたくてカナダに来た。

でもカナダに数ヶ月どころか、半年〜1年間住んでいて

英語うまく話せない・・

だとしたら、

カナダに何のために来たの? 何がしたくて来たの?

と聞かれた時に「何て答えたらいいんだろう・・」と思った。

カナダで3ヶ月経っても英語が話せなかったらどうしよう
そんな不安を消すために、語学学校に3ヶ月通っていた間は、(日本で学生だった頃にはしたこともない)毎日「無遅刻・無欠席」で学校に行き、朝から夕方まで教室で英語を勉強し、さらに放課後や週末までも図書館に行ったりして、英語を勉強した。

そして学校の「中」であれば、

留学生の英語に慣れているネイティブの先生
自分と似たような発音や文法のミスをする日本人や韓国人の留学生
と話せるし、友達にもなれた。

けど授業中もペラペラ喋る南米やヨーロッパ、メキシコなどからの留学生とは仲良くなれない。

留学で英語話せないので友達できない!アジア人英語はわかった

2019.04.21
 
学校の「外」で出会うネイティブともまるで話が続かない。

アジア人は英語が苦手な理由がカナダでわかった

2018.08.08

続かないどころか、見下されたような態度を取られたり、

英語わからない・苦手なまま留学して大丈夫!は本当?経験談

2018.08.07
カフェで注文していても、なぜか冷たくあしらわれたり・・。

ワーホリや留学で心が折れること!カフェで英語使うも冷たい対応

2018.06.17

学校に3ヶ月通ったら、その後は英語を使う仕事がしたい

と思っていたのだが、勇気を出して挑戦した無給のボランティアでさえ、英語力が足りずにすぐクビになった。

カナダワーホリでボランティアしたら即クビになった!話

2018.10.04
注意
海外で語学学校に通って英語を勉強しても、内容自体は日本の学校の英語の授業と変わらない。

クラスメートが10~15人もいるから授業内で話すチャンスはなかなかなく、大半の時間は先生の講義を「リスニング」し、教材を使って単語や文法を「暗記」する「日本式の英語の勉強」で、違うのは授業が全て英語で進むということくらいだった。

語学学校(ESL)の授業イメージ

語学学校(ESL)の授業イメージ

だから3ヶ月やそれ以上学校に通っても、英語が「思ったほど話せない」と悩んでいる人にたくさん出会った。

「海外で英語を勉強しても話せるようにならないなんて信じられない」と思う人は、ぜひ「ワーホリ 失敗」や「留学 失敗」でググってみてほしい。

何カ国ワーホリしても「英語できない」人がいる理由

2018.08.03

ワーホリで語学学校に行かない方がいい理由

2018.09.25

現地で不安を解消した方法

悩んでいた時、知り合いから「マンツーマンレッスンで英語を教えている先生がいる」と聞き、その先生のレッスンを受けるようになった。

そこで英語の「文化」をはじめ、

語学留学で初心者でも英語を習得した!まずは基礎から

2018.06.15

発音」に、

留学で英語の発音矯正が必要か悩んだ→流暢と言われた方法

2018.07.28
ネイティブみたいに自然で大人っぽい英語を話すための「英語の話しことば

留学で英語のスピーキングが上達した勉強方法!

2018.06.13
なども「暗記なし・教材なし・宿題なし」で学ぶようになった。

するとそれから同じ3ヶ月で、今度は現地の人と楽しくおしゃべりしたり、ネイティブの友達ができたり、

あなたの英語は日本人ぽくない

と言われたりするようになっていた。

ワーホリ中カナダ人から英語が「自然」とほめられた理由

2018.08.03

留学して英語が「ネイティブみたい」と言われた理由

2018.08.04

カナダ人から「日本人の英語じゃない」と驚かれた理由

2018.07.20
補足
私がカナダでワーホリ留学中にマンツーマンレッスンで英語を習った先生は、オーストラリアのメルボルン大学でLinguistic Science(言語教育科学)という学問を修め、言語学の2つの学位を取得した英語学習の専門家で、

①Applied Linguistic Science with the specialty of Methodology of Teaching Foreigner Languages (応用言語教育科学 外国語教育方法論):母国語と同等か、それに近いレベルに短期間で外国語でも到達するための教育法。

②Psycho-Linguistic(心理言語学):人がとくに新しい言語を習得する際の心理的葛藤(カルチャーショックやホームシックなど)や、言語の認知処理等、言語と心理的な側面を結びつきを研究する学問。

大学で学んだことを基に、通常はカナダやアメリカなどの主に多民族国家で、子どもを対象に行われているイマージョン・プログラム(Wikipedia)を応用して「大人が短期間で外国語を習得するための学習法」を開発し、教えている。

だからこの英語の勉強の仕方は、先生のレッスン以外では学ぶことができず、レッスンは「暗記なし・教材なし・宿題なし」で英語を「経験」して「慣れ」ながらスピーキングを伸ばすことにフォーカスした内容になっていた。

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018.07.30
そして先生は、
英語の暗記(インプット)ではなく「話すこと(アウトプット)を重視した英語学習プログラム」

ワーキングホリデーや留学の「サポート」
が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立。

先生自身は英語・日本語・中国語・スペイン語・ロシア語・ポーランド語の6カ国語を話すマルチリンガルで、母国語である英語以外はすべて自身が確立した学習法を使って習得したということだった。

また大学時代に文部科学省奨学金留学生として筑波大学で交換留学していたこともあるため日本の文化にもかなり詳しく、大学卒業後に早稲田大学や東京外国語大学で言語教育の講演をしたこともあるらしい。

英語マンツーマンレッスンの様子

いつもレッスンを受けていたバンクーバーのカフェ

バンクーバーで英語が話せるようになったきっかけ

2018.08.11

カナダ留学中マンツーマンで英語を学んで。語学学校との違い

2018.11.05

そのレッスンでは、英語を「暗記」するのではなく「経験」する方法で英語を学んだ。

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018.07.30

「暗記」した知識はすぐに忘れてしまうけれど、「経験」して学んだことは時間が経っても忘れない。

日本語と英語の違いを東京で感じた話

2018.07.11

だから私は帰国後、英語「で」勉強することはあっても、英語「を」勉強したことはない。

それでも帰国してしばらくして受けたTOEICではほぼ満点の970点が取れた。

TOEICスコア

ワーホリや語学留学でTOEICは伸びない?→970に上がった

2018.11.23

ワーホリは帰国後の就職・就活に有利?不利?体験談

2018.12.30

ワーホリに「ネガティブなイメージ」がある理由

実際にワーホリ留学をしてみて思ったのは、ワーホリに「無駄」「無意味」という「ネイティブなイメージ」があるのは、ほとんどの人が

英語が話せるようになりたいからワーホリする

のに、

実際にはワーホリしても英語が思ったほど話せないまま帰国する人が大半

という「現実」があるからなのではないか、ということ。

そのワーホリプラン・流れで大丈夫?現実がこれ

2018.08.02
補足
現地で出会った日本人から聞いた話によると、
「ワーホリメーカーの90%は英語が思ったほど話せないまま帰国している」と言っていた。
これは私が現地で見聞きした実感とも一致している。

ではなぜワーホリメーカーの90%が英語が思ったほど話せないまま帰国することになってしまうのか。

その原因は、(自分もそうだったように)まずワーホリで海外に行く人の圧倒的な「準備不足」にあると思う。

ワーホリで失敗して後悔する人の特徴&解決策!

2018.07.12
「服」や「化粧品」や「日用品」などの、自分がカナダに持っていく「物」については事前に時間をかけてじっくり準備した。

だけど最も重要な「自分自身」の準備はせず、つまり「英語が少しでも話せる・理解できる状態」にしてからカナダに来なかったことを、現地で私は何度も後悔した。

「英語が全然わからないままカナダに来る人」のことを、私のカナダ人の友達は

RAW(生の状態)

と表現していたが、私がまさに「RAW」だった。

英語全く話せないまま語学留学するとつらい!現地での経験

2018.07.03

まとめ

何でカナダに行くの?

何でワーホリなの?

ワーホリって・・行って何になるの?

カナダでワーホリする前、周囲の人からそう言われてちょっと嫌な気持ちになったのは、「自分自身の中」に

海外に1年住んでも英語が話せるようにならなかったらどうしよう・・

という「不安」があったからだと、今ならわかる。

ワーホリの経験が「無意味」か「無駄」かは、別に他人がジャッジすることではないと思う。

ただ、もし「英語の習得」が「ワーホリの目的」だった場合には、海外に行く「前」から「英語を準備」することが、海外でのワーホリ生活を最初から何倍・何十倍にもスムーズにするということは断言できる。

ワーホリで英語ペラペラになった!勉強法【保存版】

2018.07.27

留学の目標英語レベルとは?まず今の英語力を知ろう!

2018.08.09

1年間のワーホリ留学で英語力はどれだけ伸びる?

2018.08.02
補足①
私がカナダで受けていたレッスンは、私がワーホリ留学していた5年ほど前には先生が1人だけで教えておられましたが、現在は「英語学習」と「ワーホリや留学のサポート」が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立されています。

そのため今は先生の他にも日本人カウンセラーさんや複数の先生方がおられ、レッスンを受けられる場所もカナダだけでなく、オーストラリア(シドニー)フィリピン(セブ島)、またSkypeを使って世界中どこからでも受けられるようになっています。

また現在、私がカナダで英語を教えて頂いていた先生は日本にも度々出張で来ておられ、海外に行く「前」・日本にいる間に先生のレッスンをお住いの地域の最寄りのカフェで受けることができるようになっています。

(先生が北海道から九州まで、お住まいの地域のJR駅近くのカフェまで来て下さいます。)

これから海外でワーホリや留学を予定されている生徒さんは、海外に行く「前」に「最大3回」、日本でこの対面のレッスンを受けることで、日本にいる間に英語の上達具合を先生とチェックし、「海外で生活するための準備」ができるようになっています。

日本でレッスンを受けておられる生徒さんと先生

日本でレッスンを受けておられる生徒さんと先生

バンクーバーでレッスン中の生徒さんと先生

バンクーバーでレッスン中の生徒さんと先生

先生の次回の来日予定など、詳しくは下の記事をご覧ください。
lesson-in-japan画像

なお日本でのレッスンにはご両親やご家族も参加できるそうです。

補足②
先生のレッスンでは、日本にいる間に「合計120時間のSkypeレッスン」と、「最大3回の日本での対面でのレッスン」で、海外に行く「前」に英語に自信をつけることができるようになっています。

レッスンでは、「フツウの英語の勉強」のように生徒がただ「英語をリスニング」していれば良い授業ではなく、むしろ先生よりも生徒の方が「英語を話す」ことができるように先生が指導してくださいます。

そうすることで海外に行く「前」に効果的に「英語を準備」することができます。

実際にどんなことを習うのかと言うと、海外に行く「前」から

・日本語の文化と比較した「英語の文化」や、

・ネイティブのような自然で大人っぽい英語を話すための「英語の話しことば」
を中心に学びます。

「フツウの英語の勉強」とは180度違い、「暗記なし・教材なし・宿題なし」で、英語を「経験しながら慣れる」方法で英語を学びます。

「暗記」した知識はすぐに忘れてしまいますが、「経験」して学んだことは忘れません。

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018.07.30
そのため、現地での英語の勉強は短期間で完了(最長で2~3ヶ月。学習期間の「延長」や「リピート」はありません)し、あとは現地で仕事したり、旅行したり、趣味を楽しんだりしながら、自然に英語を伸ばしていきます。

またレッスンで習ったことをどれくらいマスターできたかは、先生から「初級」「中級」「上級」のレベルで判定してもらうことができるため、自分の英語レベルを逐一確認しながらレッスンを進めることができます。
補足③
海外に行く「前」から英語学習をスタートし、時間をかけて「準備」することにより、通常生徒さんたちはカナダに着いて1ヶ月未満で「英語を使う仕事」を始められているそうです。

ワーホリ・カフェで即アルバイトできる英語力で渡航!体験談

2018.07.14

最初に始められる仕事で最も多いのは「現地カフェでの仕事」で、そこから現地生活に慣れるにつれ、数ヶ月後にはお一人おひとりが興味のある仕事にシフトされていくそうです。

カナダワーホリ・カフェでバイトするなら!こんな文化の違い

2019.02.17

カナダ・バンクーバーワーホリで日本人がする仕事!アパレルやホテルも

2018.08.18

また先生の留学エージェントの日本人のスタッフさんは、全員がカナダでワーホリの経験がある方、現地の語学学校(ESL)に通った経験もある方達だそうです。

よって、

・現地で英語がうまく話せないためいつも日本人同士で固まっていたり

カナダワーホリで語学学校に行く期間はどのくらい?通った感想

2018.06.22
・英語力が足りないために現地で希望の仕事ができなかったり

ワーホリ中ジャパレスで働く人が多いのはなぜ?海外で見た現実

2019.03.31
・日本人や韓国人の友達はできても、現地の友達はなかなか作れなかったり・・

バンクーバーで現地の友達を作るために知っておきたいこと

2019.01.02
といったワーホリメーカーや留学生の方の悩みや不安をとてもよく知っておられます。

『FREE IMAGE CHAT(海外生活を「イメージ」するための無料チャット)』

現在、海外生活や現地での英語の勉強について、日本にいる間に「イメージ」することができるよう、経験者からSkypeを使って無料でお話を聞くことができるようになっています。

代表スタッフのMasayuki Fujikawaさん(Masaさん)をご紹介させていただきます。

Masaさんは立命館大学を卒業後、役所で働かれていた後にカナダに渡航されたそうです。

もともと英語が大嫌いだったため、ほとんど英語を勉強したこともなくカナダに来られたそうです。

カナダでは語学学校に通い始めたものの、日本の学校の授業と変わらない勉強で英語が話せるようになるとは思えず、先生のレッスンを受けられるようになり、アメリカでの言語冒険旅行(English Experience Expedition)にも参加されたそうです。
EEE-photo画像
私と同様に、現地で英語に悩むという経験をされており、「語学学校の授業」と「先生のマンツーマンレッスン」の違いについてもよくご存知です。

先生のレッスンにご興味がある方、海外に行く「前」に英語を準備したい方、Masaさんとお話をしてみたいと思われる方は、下の「コメント欄」、または「LINE」からご連絡ください。

LINEはstop_study_speak_eng
で検索頂き、

①ローマ字でお名前
②メールアドレス
③ワーホリや留学の予定時期と渡航先
をご明記ください。
(先生のレッスンは、ワーホリや語学留学の予定がある方が対象となっています)

(*私は先生の代理人でもなければ先生のオフィスの人間でもないので、レッスンのスケジュールや費用などに関するご質問は先生またはカウンセラーさんへ直接お願いします)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

加奈(Cana)

大学を卒業後、就職して働き始めるも学生時代から興味があった海外生活への興味が高まり、カナダのバンクーバーでワーキングホリデーを経験(2012年)。
現在は都内企業で英語を使う仕事をしています。
始めはカナダでも「日本式の英語の勉強=単語や文法の暗記」をしていたのですが、これで本当に英語が話せるようになるのか不安でした。 また周りにも同じように英語で悩んでいるワーホリメーカーや留学生がたくさんいました。 自分はワーホリに行く前「海外で生活したのに英語が話せない」という【ワーホリの定番】はしたくないと思っていたので、滞在中に書いていた日記をもとにこのブログを作りました。
趣味は、読書とハイキングと風景写真を撮ったり見たりすること。バンクーバーはとてもフォトジェニックな街だと思いました。
■LINE→stop_study_speak_eng