留学で言語を習得した方法!まずは文化から学ぶこと

留学で言語を習得した方法!まずは文化から学ぶこと

留学で言語を習得した方法!まずは文化から学ぶこと

留学で言語を習得するということはその国の言語・文化を理解しそれに合った言動ができるようになるということ。(文化とは人々の考え方・行動・人と人との関係性のことなど)

それは言語ごとに別の性格(キャラクター)を持つこととも言える。

英語を話すために学ぶべきこと1.文化

語学留学で初心者でも英語習得できた!まず学んだ基礎とは?

2018年6月15日

留学で言語を習得するには?

私がどれだけ英語が話せたとしても、根底にあるのは自分の母国語である日本語の文化の中で、20年以上かけて培われた「日本人としての私」であり、それはこれから先、たとえ何十年か「日本ではない国」で生活したとしても、日本の文化を完全に忘れることはない、というかできないだろうと思う。

だから言語を習得するということは、言語がもつ「文化」に合わせて自分を微調整するというか、その言語に合わせて少しずつ違うキャラクター(性格)を持つこと、とも言える。

カナダ・バンクーバーでワーホリ留学をしていた時、はじめ語学学校(ESL)に通っていたのだが3ヶ月過ぎようというのに英語が上達しているという実感がなく、悩んでいたところ、知り合いから「マンツーマンで英語を教えている先生がいる」と聞き、そのレッスンを受けるようになった。

そこで、カナダの・英語の「文化」を学ぶことができた。

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2019年2月17日
語学学校に通っていた頃は、たしかに学校の「中」であれば
留学生の英語に慣れているネイティブの先生
自分と似たような発音や文法のミスをする日本人や韓国人の留学生
と話せるし、友達にもなれた。

けど授業中もペラペラ喋る南米やヨーロッパ、メキシコなどからの留学生とは仲良くなれない。
カナダ ・バンクーバーから車で1時間のSquamish

留学で英語話せないから友達できない!は留学あるある

2019年4月21日
 
学校の「外」で出会うネイティブともまるで話が続かない。
カナダ・バンクーバーの桟橋

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2018年8月8日

続かないどころか、見下されたような態度を取られたり、

カナダの冬景色

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2018年8月7日
カフェで注文していても、なぜか冷たくあしらわれたり・・。
カフェ写真

ワーホリ・留学で心が折れる!カフェで冷たくあしらわれた理由

2018年6月17日

学校に3ヶ月通った後は英語を使う仕事がしたい

と思っていたのだが、勇気を出して挑戦した無給のボランティアでさえ、英語力が足りずにすぐクビになった。

夕どきのカナダプレイス

カナダ・バンクーバーワーホリでボランティア→即クビになった

2018年10月4日
注意
海外で語学学校に通って英語を勉強しても、内容自体は日本の学校の英語の授業と変わらない。

クラスメートが10~15人もいる①グループレッスンだから授業内で話すチャンスはなかなかなく、大半の時間は先生の講義を②リスニングし、教材を使って③単語や文法を暗記する「①+②+③=日本式の英語の勉強」で、違うのは授業が全て英語で進むということくらいだった。

語学学校(ESL)の授業イメージ

語学学校(ESL)の授業イメージ

だから3ヶ月やそれ以上学校に通っても、英語が「思ったほど話せない」と悩んでいる人にたくさん出会った。

「海外で英語を勉強しても話せるようにならないなんて信じられない」と思う人は、ぜひ「ワーホリ 失敗」や「留学 失敗」でググってみてほしい。

バンクーバーのLooout(展望台)

何カ国ワーホリしても「英語できない」人がいる理由

2018年8月3日
カナダ・バンクーバーのランニングコースから見える風景

ワーホリで語学学校に行かない方がいい理由

2018年9月25日

日本語の文化は礼儀正しさ、英語の文化はフレンドリーさが重要

そのマンツーマンレッスンでは、

先生
英語を話す時には、日本語のときとは違う「もう1つのキャラクター」を持つことを意識することです
と学んだ。

始めは「言語によって違うキャラクターを持つ」ということがよくわからなかったのだが、今はわかる。

複数のキャラクターをもつとはどういうことかというと、たとえば日本語を話している時には大人しくて礼儀正しい(少なくともそのつもり)性格でも、(英語の文化ではフレンドリーであることの方が重要なので)英語で話すときには日本語で話す時よりもっとオープンでフレンドリーな自分を感じる、ということ。

カナダ留学で友達を作るなら「フレンドリー」がキーワード!

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2018年11月27日
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2018年7月19日
実際に私はカナダ人の友達から

Canaはフレンドリーだよね。小さい頃からずっとそうだったの?

と聞かれたことが何度かあり、

Cana
いやいや。私は小さい頃から内気で小学校の通知表の連絡欄に「大人しすぎて心配です」って書かれていた(実話)くらいなんだよ
と言うと、びっくりされた。
・・というか、私はカナダに行くまで人からそんな風に言われたことなかった気がする。
カナダ・バンクーバーのDeep Coveでカヤック

ワーホリで英語が上達、そして起きた変化

2018年7月22日

また日本から友達がバンクーバーに遊びに来た時には、

Canaは何だか英語で話しているときの方がイキイキしていて、口数が多いし、オープンだね

と言われた。

英語を話す時と日本語を話す時のキャラの違い

カナダにいようが日本人と英語で話すのは気持ち悪い、恥ずかしい

と言う日本人がいる一方で、

相手が日本人でも、自分は英語が話せるようになりたくてカナダに来たのだから英語でしか話したくない

と言う人もおり、私の友達の1人が後者だったので、いつも英語で話していた。

カナダ・バンクーバーのビーチ

カナダ・バンクーバーは日本人多いは事実!けど英語は伸びた

2018年6月9日
のだが、その友達と知り合ってだいぶ経ってから初めて日本語で話したとき、日本語を話すときと英語を話すときでは

なんか感じ違う!

と思った。

声の調子(英語だと少し低くなる?)も違えば、英語では話したことがないようなこと(出身大学とか)を話した、というのもあるかもしれないが、
その子の違う一面を見た、という気がした。

そしてその友達からも

Canaは何か英語で話すときと感じが違うね。英語の方がとっつきやすいっていうか、英語の方がしゃべるね!

と言われた。(まあ私はもともと多弁な方ではないので、それも時と場合、気分にもよるが。)

留学しながら文化を学ぶということ

日本語を話すときには、日本語の「文化」の中で考えたり行動し、英語を話すときには、英語の「文化」の中で考えたり行動すること。

バンクーバーのダウンタウン

カナダ留学の準備!渡航前に知っておきたい文化の違い

2018年7月18日
私にとっては英語を話すときには日本語のときより「フレンドリーなキャラ」になるのは、そう難しくはなかった。
バンクーバーのダウンタウン

カナダ留学の準備!渡航前に知っておきたい文化の違い

2018年7月18日
だけど全てが全て、カナダの・英語の「文化」を理解し、それに合った行動がすぐにできるようになったわけでは決してない。

中でも難しかったことの1つは、カナダで生活していながら、日本の「Men first(男性優位)文化」の中で考えたり行動することを止めることだった

カナダ・バンクーバーのスタンレーパーク

カナダで感じたカルチャーショック!日本は・・の国だった

2018年10月11日

ここに何度か書いたことがあるが、バンクーバーでマンツーマンレッスンを受けていた時、年配のカナダ人男性からセクハラを受けたことがある。

カナダ・バンクーバーの公園

海外でセクハラを受け撃退!日本とカナダは対応が全然違った

2018年6月27日
だけど私は自分ではそれがセクハラだったのだと気づきもせず、レッスンの時に先生に何気なくその話をしたところ指摘をされて初めて気がついた。

そして先生がセクハラにどう対応すべきか、してくれたアドバイスの中で、

先生
Canaさんがその男性と知り合うきっかけになった講演会の主催者に知らせるべきです
と言われた。

私はその主催者は男性だというのを知っていたので、

Cana
え・・主催者に知らせるべきなんですか?
でもその人男の人だから、あんまり真剣には受け取ってくれないかもしれないし、講演会の外で起こったことを連絡されても迷惑かもしれないし、食事に行ったのは私が決めて行ったことなんだから私が悪いって言われそう・・。
それに変な目で見られたり、変なうわさ立てられても困りますし・・(←これが本音)
と言った。

私は当時それが男性の、セクハラの訴えに対する一般的な反応だと思っていたから。

カナダではあちこちで野生のリスを見る

カナダ留学で日本人女性が一番セクハラを受ける理由

2018年7月26日

すると先生は

先生
NO!
それは、日本でセクハラを受けた時のことを考えているのではないですか?
Canaさん、ここはカナダです。
その主催者が男性だとかは全く関係ありません。この事態はその主催者に報告すべきことです。
Canaさんが思うようなことには絶対ならないので安心してください。
と言うのである。

私は、それを聞いてハッとした。

私はカナダでは日本よりずっと女性の権利が重視されることを知っていたとは言え、いざ問題が起こってみると、日本の「文化」の中での人々の考え方と対応の仕方しか思いつかなかった。

先生に言われて、私はその主催者にメールを書くことにしたのだが、そのメールの文面も先生から随分アドバイスをもらった。

家に帰って自分でも文章を練り直し、その日のうちに主催者にメールを送ることができた。

すると次の日の朝には返事が来ていて、

Canaへ。
知らせてくれてありがとう。
それは重大な問題だし、そんなことがあったなんて本当に残念に思います。
少し対応を考えさせてください。
今仕事に行く前なのだけれど、メールを見て取り急ぎ返信しました。
とにかく連絡してくれてありがとう。
またメールします。

と書いてあった。

・・先生が言っていた通り、主催者は男性だけれども、私の味方なんだ・・。

とすごくほっとしたのを覚えている。

その日もレッスンがあったので、そのことをすぐ先生に報告すると、

先生
よかったですね、思ったとおりの返事です
とのことで、セクハラを受けた件は今でも思い返すとムカムカするが、期せずして日本とカナダの文化の違いを身をもって経験する機会になった。
カナダ・バンクーバーでハイキング

ワーホリ・留学する女性へ危険を避けるため知ってほしいこと

2018年7月2日
またそれによって自分が長年慣れ親しんできた(それ故、Men firstだと気づくことすらなかった)自分の「女性の権利」に対する考え方がガラッと変わった。
補足
私がカナダでワーホリ留学中にマンツーマンレッスンで英語を習った先生は、オーストラリアのメルボルン大学でLinguistic Science(言語教育科学)という学問を修め、言語学の2つの学位を取得した英語学習の専門家で、

①Applied Linguistic Science with the specialty of Methodology of Teaching Foreigner Languages (応用言語教育科学 外国語教育方法論):母国語と同等か、それに近いレベルに短期間で外国語でも到達するための教育法。

②Psycho-Linguistic(心理言語学):人がとくに新しい言語を習得する際の心理的葛藤(カルチャーショックやホームシックなど)や、言語の認知処理等、言語と心理的な側面を結びつきを研究する学問。

大学で学んだことを基に、通常はカナダやアメリカなどの主に多民族国家で、子どもを対象に行われているイマージョン・プログラム(Wikipedia)を応用して「大人が短期間で外国語を習得するための学習法」を開発し、教えている。

だからこの英語の勉強の仕方は、先生のレッスン以外では学ぶことができず、レッスンは「暗記なし・教材なし・宿題なし」で英語を「経験」して「慣れ」ながらスピーキングを伸ばすことにフォーカスした内容になっていた。

レッスンの一環で行った、アメリカ英語冒険旅行

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018年7月30日
そして先生は、海外に行く「前」、そして海外に着いてからも日常会話にも自信が持てず悩んでいるワーホリメーカーや留学生を助けるため

  • 英語の「暗記」ではなく「話すこと」を重視した英語学習プログラム」

  • ワーキングホリデーや留学の「サポート」

が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立。

当時は先生が1人で教えていたが、今は複数の先生方がいて、カナダ(バンクーバー)だけでなく、オーストラリア(シドニー)フィリピン(セブ島)での「現地レッスン」、さらにSkypeを使って世界中どこからでもレッスンが受けられるようになっている。

Kさんカナダワーホリ終了、帰国直前に先生と

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フィリピン・セブ島の夕日

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2019年10月13日

また先生自身は英語・日本語・中国語・スペイン語・ロシア語・ポーランド語の6カ国語を話すマルチリンガルで、母国語である英語以外はすべて自身が確立した学習法を使って習得したということだった。

大学時代に「文部科学省奨学金留学生」として筑波大学で交換留学していたこともあるため、日本の文化にもかなり詳しく、大学卒業後に早稲田大学や東京外国語大学で言語教育の講演をしたこともあるらしい。

英語マンツーマンレッスンの様子

いつもレッスンを受けていたバンクーバーのカフェ

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2018年8月11日
カナダのスカイトレイン

カナダ留学中マンツーマンで英語を学んで。語学学校との違い

2018年11月5日

まとめ

英語の「文化」を経験すれば経験するほど、自分の行動の仕方や考え方が変わる。

行動の仕方や考え方が変わるから、キャラクターも変わる。

いくら教科書を読んでも、参考書を読んでも、英語の文化を学ぶことはできない。

例えば「着物」で写真を撮るときには、両手を前で重ね、両足の先を少し内向きにするけれど、
「ドレス」で写真を撮るときには、片手を腰にあて、片足を少し曲げて肩から腰の部分にかけての曲線を出すように。

服装によってポーズが変わるように、言語によってキャラクターも違ってくる。

それが今の私にとっては「自然」である。

補足①
私がカナダで受けていたレッスンは、私がワーホリ留学していた5年ほど前には先生が1人だけで教えておられましたが、現在は「英語学習」と「ワーホリや留学のサポート」が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立され、留学やワーホリで海外生活をするのに英語に自信がない、またはすでに留学やワーホリをしているけれど英語に自信がもてない方を助けるためのレッスン(「Rescue English」プログラムをしておられます。

そのため今は先生の他にも日本人カウンセラーさん複数の先生方がおられ、レッスンを受けられる場所もカナダだけでなく、オーストラリア(シドニー)フィリピン(セブ島)、またSkypeを使って世界中どこからでも受けられるようになっています。

→日本でも受けられるSkypeレッスンやフィリピンでの1ヶ月の集中レッスンにより、カナダやオーストラリアでワーキングホリデーや留学を始めたではなく、始めるから英語を学び、自信をつけていくことができます。

現在、私がカナダで英語を教えて頂いていた先生は日本にも度々出張で来ておられ、海外に行く「前」・日本にいる間にレッスンをお住いの地域の最寄りのカフェで受けることができるようになっています。
(先生が北海道から九州まで、お住まいの地域のJR駅近くのカフェまで来て下さいます。)

①日本で8~12ヶ月(計120時間)のSkypeレッスン(3人の先生が1人の生徒さんを担当してくださいます)

②期間中に対面のマンツーマンレッスンを3回(カナダから先生が来日し対面のレッスンを受けることができます)受けて、毎回英語の上達具合をチェックすることができます(EIGO MENSETSU)。

それにより、日本にいる間から英語をしっかり準備、自信をつけて海外に渡航できるようにしていきます。

ワーホリや留学を考えているが、英語力が不安・・
日常でネイティブ(外国人)と接する機会もなく、いきなり海外生活を始めて大丈夫なのか心配・・
現地での仕事や友達作りなど、アドバイスが聞きたい

などなど、不安や疑問点も日本にいる間に解消してからワーホリ・留学をスタートすることができます。

12/10〜、先生がカナダから日本へ来日し、東京・埼玉・京都・大阪・神戸・新潟・札幌・青森と各地でレッスン&ワーホリ・留学の相談会をされていました。

次回は1/20(月)~2/5(水)に開催されます。

普通は「ワーホリや留学をして海外で英語の勉強をスタートする」ですが、
先生のレッスンでは「ワーホリや留学を始める前、日本にいる間から英語の勉強をスタート」し、
英語が話せる状態でワーホリや留学を始めることができます。

それによりカナダやオーストラリアに着いて2~3週間以内に複数の英語を使う仕事を得ている方が多数おられます。

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カナダ・バンクーバーワーホリで仕事!カフェ、アパレルやホテルも

2018年8月18日
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2018年7月14日
→「ワーホリ・留学で失敗した!」を未然に防止します。
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2018年7月12日
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2019年8月18日
日本で受けるレッスンも、私がバンクーバーで受けていたレッスンと同じ方法を使って行われます。
ワーホリで英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

ワーホリで英語ペラペラになった!勉強方法【保存版】

2018年7月27日
先生のレッスンでは「暗記」はしません。
英語を「暗記」ではなく「経験」して学ぶので、一旦習得したら忘れません。
海外で語学学校に通う必要も、ありません。
バンクーバーからも近いカナダ・ウィスラー

留学前の準備でやるべきことはまず英語を伸ばすこと!な理由

2019年6月18日
海外に行く前に、日本で時間をかけて準備→英語初心者を卒業し、そうしてカナダでは短期間で英語を仕事でも通用するレベルに到達させ、カナダでの生活費はカナダで稼ぐというのが目標の1つになっています。

また、希望される方はご両親も体験レッスンや日本でのレッスンに参加できるそうです。
詳しくはlesson-in-japan画像をご覧ください。
補足②
リクエストにお応えして、ワーホリ・留学の予定がなく日本で英語を上達させたい方向けの新しいコースが開始されたそうです。

日本で受ける120時間のSkypeレッスンで約1年かけて英語を学ぶ 卒業旅行として1週間のアメリカorカナダor南米での「言語冒険旅行」に参加でき、費用は全部で70万円となっているそうです。

カナダ・イエローナイフのオーロラ。言語冒険旅行

カナダ・イエローナイフの言語冒険旅行でオーロラ鑑賞

真ん中に座っている男性が先生です

アメリカ・グランドキャニオンでの言語冒険旅行。中央で座っている男性が先生です

南米ボリビアのウユニ塩湖で言語冒険旅行

南米ボリビア・ウユニ塩湖で言語冒険旅行

こちらのコースに参加される方も、先生が来日される際にはもちろん対面で英語レッスンを受けることができるそうです。

他、言語冒険旅行の写真はこちらのページからも見ることができます。EEE-photo画像

ご興味のある方は「はじめに」のページに記載の方法からご連絡ください。
はじめに-toppgage

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ABOUTこの記事をかいた人

加奈(Cana)

大学を卒業後、就職して働き始めるも学生時代から興味があった海外生活への興味が高まり、カナダのバンクーバーでワーキングホリデーを経験(2012年)。
現在は都内企業で英語を使う仕事をしています。
始めはカナダでも「日本式の英語の勉強=単語や文法の暗記」をしていたのですが、これで本当に英語が話せるようになるのか不安でした。 また周りにも同じように英語で悩んでいるワーホリメーカーや留学生がたくさんいました。 自分はワーホリに行く前「海外で生活したのに英語が話せない」という【ワーホリの定番】はしたくないと思っていたので、滞在中に書いていた日記をもとにこのブログを作りました。
趣味は、読書とハイキングと風景写真を撮ったり見たりすること。バンクーバーはとてもフォトジェニックな街だと思いました。