ワーホリを経験して確実に英語をモノにするには?

カナダではオーロラを見ることができる

カナダではオーロラを見ることができる

ワーホリを経験して1年経っても英語が話せないなんてイヤ、確実にモノにしたい。
カナダでワーホリする前そう思っていた。

現地では始め学校で日本と同じような英語の勉強を続けたため、なかなか上達を感じず悩んだが、その後勉強の仕方を帰ることで英語を習得できた。

ワーホリ経験で英語を習得するのに必要なこととは

「英語が話せるようになりたい。自然な英語が話したい。ペラペラになりたい。」と言う、ワーホリを予定している日本人と「英語で話してみよう!」となった時に、「Is this correct?(この言い方合ってる?)」と聞かれることがある。

でも最近思ったのだけれど、

この言い方は自然?
とか、
ペラペラに聞こえる?
とは、聞かれたことがない。

本当は皆、「正確(Correct)な英語が話せるようになりたい」のではなくて、「自然な英語が話したい。英語をペラペラ話したい」と思っているはず。

なのに、実際に英語で話す時に気にしていることは、正確かどうかの一点だけになる。

カナダ・バンクーバーのイングリッシュベイ

留学失敗→帰国になる理由とは?カナダで経験しわかったこと

2018年9月20日
私はこの原因は、学校でずっとしてきた英語の勉強の仕方にあると思う。

自分が日本の中学・高校・大学で受けた英語の授業を考えても、求められたのはいつも「教科書に書いてある単語・文法・構文を覚え、テストで正確に解答できること」だった。

図書館で勉強している人イメージ

英語学習とインプット・アウトプット!話すために必要なのは?

2018年8月20日

中学(3年)+高校(3年)+大学(4年)の合計10年にも及ぶ時間をかけて、常に30人以上いるクラスメートと一緒に受ける「集団授業」で、先生の話をひたすら聞く「講義形式」の授業を受けて英語を勉強した。

たぶんその10年の中で「英語を自分の口から発した時間」なんて、合計しても10時間にも満たない。

でもそれも、特に不思議ではない。

日本の教育では、明治の昔から、英語で外国人(自分と違う文化の人)とコミュニケーションを取ることなどではなく、
「英語を正確に読解すること」が重視されてきたのだから。

カナダ・バンクーバーのランニングコース

留学しても英語上達しない・話せない理由

2018年6月23日
どれだけの時間をかけようが、読解重視の勉強しかしていないのに、英語でコミュニケーションを取ることに自信がつくわけがない。

当然の結果として、私は日本の学校で10年かけて英語を勉強し、英語が話せるようには、なっていなかった。

そしてそれは何も私に限ったことではなく、日本の一般的な学校の授業だけを受けて英語が話せるようになった人なんて、聞いたことがない。

カナダ・バンクーバーの桟橋

日本人は英語苦手で嫌い?下手と言われる理由をカナダで知った

2018年8月8日

海外に行ったからって英語が話せるようになるのか?

元々私は高校生くらいの頃から留学してみたいは思っていたのだが、高校・大学と具体的な行動を取るまでの勇気はなかった。

しかし就職と同時に、留学のための貯金を始めた。

調べるうち、ワーホリ留学というものがあることを知り、さらに語学学校(ESL)というものの存在を知った。

カナダでカヤック

ワーホリと留学はどっちがいい?制度の違いを解説

2019年11月18日
ワーホリについて書いてある色々なサイトや留学情報誌なども見たのだが、どれも「まずは現地で語学学校に通うこと」が推奨されていた。

カナダ大使館のサイトにあるワーホリビザの説明では「語学学校に行かなければならない」とは書いてないのに、なぜ誰もが「語学学校に行くこと」が当然かのように書いているのか、よく分からなかった。

カナダのハドソン・ベイ

ワーキングホリデーの流れ定番!で現地で焦る理由

2019年8月31日
日本で何年も英語を勉強してきたが、英語が話せない。

それが海外で学校に通って勉強したからって、本当に話せるようになるのか・・?

分からなかったので、語学学校を決めることなく、カナダのバンクーバーに到着した。

カナダの冬

そのワーホリプランで大丈夫?現実がこれ

2018年8月2日
バンクーバーでハイキング中に

英語全く話せない・できないまま語学留学するとどうなる?

2018年7月3日
それまで自分なりに英語は独学してきたつもりだった。

が、現地に着いたらネイティブの英語は早すぎて聞き取れないし、自分の英語も全く通じない。

一刻も早く英語が話せるようになりたい。

だけど、どうやったら話せるようになるのか分からない。

焦った私は、他にどうしたら良いのかも分からず、「みんな」がしているように現地の語学学校に3ヶ月間通うことにした。

カナダの公園にあるトーテムポール

留学前に英語の単語力を上げる勉強とは?

2018年8月6日
今までずっと「読解」重視の勉強をしてきて、話すための勉強はほぼゼロに近かったのだから、カナダに来たからといって突然魔法みたいに話せるようになるわけがない。

この当たり前の事実に気がつくのは、残念ながら、既に現地に着いた後だった。

カナダのJoffre湖

英語全くできない&話せない初心者でワーホリして大丈夫?

2018年7月28日

日本でワーホリについて調べていた時に感じたことは正しかった

カナダに行く前に、ワーホリや留学で海外の語学学校に通った人のブログや雑誌の経験談などを読んでいると

  • いつも(日本人か韓国人の)留学生同士で遊んでいる
  • 語学学校に通っているが英語に自信がなくて日本食レストラン(ジャパレス)で働いている
  • 思ったほど英語が上達していないので帰国しても勉強しなければならないと思っている

と書いている人の多さに驚き、「自分は海外まで行ってそうはしたくない・・」と思っていた。

でもいくら海外に住んでいたって、英語を勉強するための機関である語学学校(ESL)に通ったら、当然そこで会うのは英語を勉強している留学生に限られる。

補足
学校のパンフレットには様々な国籍や民族の留学生が一緒に勉強しているかのような写真ばかり載っていたが、実際のクラスメイトは日本人と韓国人が90%を占めていた。
これは海外留学・ワーホリの「あるある」らしい。
カナダの冬の山

カナダの語学学校 (ESL)とは?通った感想

2019年3月14日
バンクーバーから車で1時間のSquamish

留学で英語話せないから友達できなかった!は留学あるある

2019年4月21日

海外にまで行って「いつも日本人か韓国人の友達同士で遊んでいる」というのはこういうことだったのか!

と、学校に通い始めて納得したと同時に、ここで勉強して3ヶ月後、「本当に自分は英語が話せるようになっているんだろうか?」「いつまでも話せなくて1年のワーホリが無駄になったらどうしよう・・」と不安にもなった。

カナダ・バンクーバーの遊園地(PNE)

留学前に勉強しない!で大丈夫?カナダで後悔した人が語る

2019年6月24日
しかしいくら周りが英語の不得意な日本人や韓国人ばかりであろうとも、私は「要は自分が頑張れば良いはずだ」と思い直した。
バンクーバーの吊り橋(キャピラノブリッジ)は吊り橋理論が生まれた所

語学学校に社会人が入学して感じたこととは?

2018年11月16日
クラスメイトの中には、「つまらないから」と学校を休みがちだったり、「昨日飲みすぎた」と言って遅刻を繰り返している人なんかも、結構いた。

だけど私は「学校には高いお金をかけて行くのに、授業に出ないってすごいなぁ・・」と思いながら、無遅刻・無欠席で毎日マジメに学校に通い、英語を勉強していた。

学校の中だけでなく、放課後や、時には休日にも図書館に行ったりもして、英語を勉強していた。

自分としては精一杯、英語を勉強したつもりだった。

だけどそこまで勉強しても、3ヶ月後「自分が英語が話せている」とは、全然思えなかった。
だってカナダのカフェやファストフード店でドリンク一杯注文するのですら毎回緊張していたし、何より英語で自分の考えや気持ちを十分に表現できているという感覚が、ない。

カフェ写真

ワーホリ・留学で心が折れる!カフェで店員が冷たかった理由

2018年6月17日
知っている単語を無理矢理並べるだけの、細切れの英語は、自分でも「なんか不自然」だと感じていたし、英語を話そうとすると、いつも急に5歳くらいの子どもになったような気がしていた。
カナダ・バンクーバーのサイエンスワールド

英語のスピーキングが苦手!を克服できた勉強法

2019年2月9日

日本人は英語を勉強する「目的」と「手段」を間違えがち

今になって分かるのは、当時の自分は、そもそも日本でもカナダでも、英語を勉強する「目的」と「手段(方法)」を間違えていた、ということ。

つまり、私にとっては「英語が話せるようになること。自然な英語をペラペラ話すこと」が「目的」だったのだが、日本の学校でもカナダの語学学校でも、「方法」は同じ「読解重視の勉強」になっていた。

カナダの青空

留学に持っていくべき英語の教材・参考書とは何か?

2018年8月14日
海外の語学学校では、先生が全員ネイティブで授業がすべて英語で進むという違いはあっても、あとは教科書を読んで先生の話に耳を傾け、授業の終わりに宿題が出されて、なるべく多くの英語の知識を頭に入れる勉強(=インプット)をする。

日本の学校の授業と、本質的には変わらない。

だからこそ、海外で何ヶ月語学学校に通っても、多くの日本人が

  • いつも(日本人か韓国人の)留学生同士で遊んでいる
  • 語学学校に通っているが英語に自信がなくて日本食レストラン(ジャパレス)で働いている
  • 思ったほど英語が上達していないので帰国しても勉強しなければならないと思っている

と言うのだなと、自分が実際に経験して、わかった。

カナダの冬景色

英語喋れないけど海外で働きたい…現地で困ったこと

2018年12月7日
日本の学校でもカナダの語学学校でも、学校で課されるのは「読解重視のペーパーテスト」が主流。

だからそこでの「テストで高得点をとること」という「目的」に対しては、英語をインプットする勉強「方法」がまさに合っていると思う。

でも、もし「英語を自然に、流暢に話すこと」が目的であるならば、「頭の中にある英語の知識を口から出す(アウトプット)ための勉強」をした方が圧倒的に近道になる。

私はそれを、カナダで語学学校を卒業しても英語が話せるようになっておらず、知り合いから教えてもらって藁にもすがる思いで受け始めた、マンツーマンの英語レッスンで学んだ。

バンクーバーで英語が話せるようになったきっかけ

バンクーバーで英語が話せるようになったきっかけ

2018年8月11日

1週間で「英語が変わった」と言われた

そのマンツーマンの英語レッスンでは、(初めて聞いた時はイメージすることもできなかったし、友達にも言ったらびっくりされたが)暗記も教材も宿題もなければ、ノートを取ることすらせずに英語を勉強した。

補足
レッスン中に自分でノートを取ることはしないが、ただしレッスンの最後には先生がレッスン内容をメモしたものをくれた。
「暗記」も「教材」も「宿題」も、英語を知識として頭の中に入れる(=インプット)ためには必要かもしれない。

だけど、英語を口から出す(=アウトプット)ために必要なものでは、ない。

その証拠に、語学学校に3ヶ月通っていた時にはクラスメイトからさえ、

Canaは英語を話しているのか日本語を話しているのかわからない

と笑われていたが、マンツーマンの英語レッスンが始まって1週間後には、語学学校で知り合った韓国人の友達と電話したときに「英語が変わったね」と言われたり。

カナダ留学で英語の発音矯正すべきか悩む→流暢と言われた方法

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2018年7月28日
また、ネイティブと話そうも何も、そもそも聞き取れないし聞き取ってもらえないしで会話が続かなかったが、レッスンが進むに連れ、初対面の人から「えっ、日本人なの?あなたの英語は日本人っぽくないから、日本人だとは思わなかった」と言われたり。

3ヶ月のレッスンが終わる頃には、ネイティブの人からも「カナダに来て1年も経ってないの?それにしては英語が上手。きっと語学の才能があるのでは?」と言われたりするようになっていた。

バンクーバーの夕暮れ

カナダワーホリ体験談!ネイティブに英語を褒められた理由

2018年8月3日
イエローナイフはオーロラの名所

留学で「ネイティブみたいな英語」と言われた!勉強法

2018年8月4日
バンクーバーのSiwash Rock

語学留学で日本人が英語ペラペラになるには?海外で受けた反応

2018年7月20日
また帰国後には、特に勉強することなく受けた(勉強しようにも時間がなかった)TOEICで、ほぼ満点の970点が取れた。
ワーホリや語学留学でTOEICは伸びない?→970に上がった

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2018年11月23日
補足
私がカナダでワーホリ留学中にマンツーマンレッスンで英語を習った先生は、オーストラリアのメルボルン大学でLinguistic Science(言語教育科学)という学問を修め、言語学の2つの学位を取得した英語学習の専門家で、

①Applied Linguistic Science with the specialty of Methodology of Teaching Foreigner Languages (応用言語教育科学 外国語教育方法論):母国語と同等か、それに近いレベルに短期間で外国語でも到達するための教育法。

②Psycho-Linguistic(心理言語学):人がとくに新しい言語を習得する際の心理的葛藤(カルチャーショックやホームシックなど)や、言語の認知処理等、言語と心理的な側面を結びつきを研究する学問。

大学で学んだことを基に、通常はカナダやアメリカなどの主に多民族国家で、子どもを対象に行われているイマージョン・プログラム(Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/wiki/イマージョン・プログラム)を応用して、「大人が短期間で外国語を習得するための学習法」を開発し、教えている。

だからこの英語の勉強の仕方は、先生のレッスン以外では学ぶことができず、レッスンは「暗記なし・教材なし・宿題なし」で英語を「経験」して慣れながらスピーキングを伸ばすことにフォーカスした内容になっていた。

例えば、カナダやアメリカ、南米などを先生も同行して旅行(言語冒険旅行)するコースなどもあった。

レッスンの一環で行った、アメリカ言語冒険旅行

カナダワーホリ中にアメリカ旅行して英語が上達した方法

2018年7月30日
私がカナダでワーホリ留学していた2012年では、先生がたった1人で教えていたが、その後先生は海外に行く「前」、そして海外に着いてからも日常会話にも自信が持てず悩んでいるワーホリメーカーや留学生を助けるため
英語の暗記(インプット)ではなく「話すこと(アウトプット)を重視した英語学習プログラム」

ワーキングホリデーや留学の「サポート」
が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立。

先生自身は英語・日本語・中国語・スペイン語・ロシア語・ポーランド語の6カ国語を話すマルチリンガルで、母国語である英語以外はすべて自身が確立した学習法を使って習得したということだった。

また大学時代に文部科学省奨学金留学生として筑波大学で交換留学していたこともあるため日本の文化にもかなり詳しく、大学卒業後に早稲田大学や東京外国語大学で言語教育の講演をしたこともあるらしい。

英語マンツーマンレッスンの様子

いつもレッスンを受けていたバンクーバーのカフェ

今は先生1人だけでなく、複数の先生方がいて、「先生1人・生徒1人のマンツーマンレッスン」どころか、「先生3人・生徒1人のレッスン(何人もの生徒に対して先生は1人の「グループレッスン」とは真逆!)」が受けられるようになっている。

カナダのスカイトレイン

カナダ留学中マンツーマンで英語を学んで。語学学校との違い

2018年11月5日
カナダの湖

英語はマンツーマンで短期集中で伸ばすのが早い!理由

2019年5月2日
先生のレッスンと、一般的な英語学習の違いをまとめると、以下になる。

  1. 暗記なし・教材なし・宿題もなしで英語を学ぶ。
  2. 「英語の知識を頭に入れること(=インプット)」ではなく、「英語を口から出すこと(=アウトプット)」を重視する勉強のため、
  3. それによって、3ヶ月でスピーキングに自信を持つことができるようになっていた。

まとめ

英語を勉強する目的が「自然で流暢な英語を話すこと」であるならば、手段(方法)も「知識を口から出して使うこと(アウトプット)を重視する勉強」をした方が、ずっと近道。

だけど、現実として、日本や海外で一般的に知られている英語学習の場は、「アウトプットの勉強」よりも「インプット(英語を頭の中に入れること)の勉強」を重視している。

カナダ・オーロラで有名なイエローナイフ

ワーホリ留学で英語力伸びない・上達しない5つの理由と解決策

2018年7月28日
私はカナダでワーホリを始めた当初は、勉強する方法を間違えていたために、「ここで1年勉強しても英語が話せるようにならず、ワーホリの経験が無駄になってしまうのではないか・・」と不安だったが、その後目的に合った方法をするようになり、不安が解消した。
カナダ・バンクーバーのイングリッシュベイ

ワーホリ・留学の悩みトップ「英語が話せない!」

2018年10月31日
せっかくお金も時間もかけて行くワーホリで、現地で日本と同じ英語の勉強方法(インプット)を続けて、結果、「英語思ったほど話せない・・」と後悔をせずに済んだ。
カナダ・バンクーバーの散歩コース

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2019年3月31日
今思っても、あそこで勉強方法を変えることができたのは、自分にとって大きなターイングポイントだったと思う。
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2018年8月2日
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2018年6月9日
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2018年7月27日
補足
私がカナダで受けていたマンツーマンの英語レッスンプログラムは、私がワーホリ留学していた頃は先生が1人だけで教えておられましたが、現在は「英語学習」「ワーホリや留学の相談&サポート」が1つになった『留学エージェント』をカナダに設立されています。

留学やワーホリで海外生活をする「前」の英語に自信がない方、またはすでに留学やワーホリをしているけれど英語に自信がもてない方を助けるためのレッスン(「Rescue English」プログラム)、
さらに日本にいながら英語を習得したい方に向けたレッスン(「From Skype to the World」プログラム)をしておられます。

そのため今は先生の他にも日本人カウンセラーさんや複数の先生方がおられ、レッスンを受けられる場所もカナダ(バンクーバー)だけでなく、オーストラリア(シドニー)フィリピン(セブ島)、またSkypeを使って世界中どこからでも受けられるようになっています。

以下は、生徒さん達から頂いた感想です。(カッコ内は筆者意訳です)

I enjoyed study English which was great
I get MEKARAUROKO a lot!
It was different study style.
(英語の勉強楽しかったです。
たくさんの目からウロコがありました。
((一般の英語学習とは))異なる勉強スタイルでした。)
ーHさん
I really enjoyed your wonderful lesson. See you tomorrow!
(レッスン楽しかったです。また明日を楽しみしています!)
ーNさん
Thank you for your time today too.I was surprised that the grammar is so simple. I feel like I would be able to speak more soon.
(こちらこそ今日はありがとうございました。文法がこんなに簡単だとは驚きました。すぐにもっと話せるようになる気がします。)
ーOさん

さらに現在、お正月までの期間限定で、レッスン費用が75%オフの特別コースが開催されているそうです。
受講できる人数には限りがあり、先着順になっているそうです。


英語が話せるようになるには何をどうしたら良いのか、具体的に知りたい方は「はじめに」のページに記載の方法からご連絡ください。

はじめに-toppgage

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ABOUTこの記事をかいた人

加奈(Cana)

大学を卒業後、就職して働き始めるも学生時代から興味があった海外生活への興味が高まり、カナダのバンクーバーでワーキングホリデーを経験(2012年)。
現在は都内企業で英語を使う仕事をしています。
始めはカナダでも「日本式の英語の勉強=単語や文法の暗記」をしていたのですが、これで本当に英語が話せるようになるのか不安でした。 また周りにも同じように英語で悩んでいるワーホリメーカーや留学生がたくさんいました。 自分はワーホリに行く前「海外で生活したのに英語が話せない」という【ワーホリの定番】はしたくないと思っていたので、滞在中に書いていた日記をもとにこのブログを作りました。
趣味は、読書とハイキングと風景写真を撮ったり見たりすること。バンクーバーはとてもフォトジェニックな街だと思いました。
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