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語学学校以外で英語を学ぶ方法

英語を話せるようになりたいと考えた時、まずどうやって勉強しようか考えると思う。英語の勉強で初めに思いつくのは参考書、英会話、語学学校そんなところだと思う。
でもそれ以外で五感を刺激し楽しく英語を学ぶ方法があるのを知っているだろうか。

今回は私が体験した語学学校以外で楽しく効率よく、そして効果がある英語習得法を紹介しようと思う。

「旅は人生の大学」

「旅は人生の大学」これは私がワーホリ留学していた時に受けていたマンツーマンレッスンをしてくれた先生の言葉だ。
旅行好きな人ならきっとこの言葉にピンとくると思う。
旅は本当に色んなことを学ばせてくれる。
とくに海外に行けば人も言葉も風景も食べ物もそして文化や考え方も日本とは違う。彼らが私達に合わせてくれることはない。
私達自身が彼らに合わせて調整していく必要がある。
まさに「郷に入っては郷に従え」である。
日本と海外が違うことはみんな理解しているし「郷に入っては郷に従え」の言葉も知っていると思う。でも、どれだけの人が「郷に入っては郷に従え」を実践しているだろうか。


学校では「郷に入っては郷に従え」を習うことはまずない。
基本、教室では理論を学び、生徒は「聞く」ことをメインにインプットをしていく。
でも、教室でインプットした量と同じ量のアウトプットをやっているかと言えば答えは「NO」だと思う。

私も参加したことがあるエクスペディションでは生徒を実際の英語の状況に置くことを目的としているので実践的なアウトプットを 1 日 12 時間、7 日~14 日間やることになる。
7 日間のエクスペディションで 84 時間。
14 日間だと 168 時間インプットとアウトプットを常に繰り返す。
エクスペディションで話す英語の時間を計算しただけでも語学学校で話す英語の時間とは比べものにならない量の英語を話すことが想像できると思う。
正直私は初日だけで英語を話すことにかなり疲れた。
自分がどれだけ英語を話していなかったかエクスペディションで痛感させられた。


EEE-究極のイングリッシュ・エクスペディションとは?

EEE 究極のイングリッシュ・エクスぺディションは言語科学でどっぷりと英語に浸かる学習法に基づいて ESL やワーホリ生徒が自分の気持ちや意見を滑らかに自信に満ちた英語で表現し、英語文化と英語の習慣を身に付け日常会話に必要な英会話を短期間で効率的に深く習得できる学びと旅が 1 つになった言語学習プログラム「学び旅」だ。

まとめ

日本人に今の英語勉強法は好きかと聞くと返ってくる答えは「好きじゃない」が 90%以上を占める。そして、何度か英語学習に挫折している人も多くいる。
英語を学ぶ方法は今やっている「好きじゃない」方法以外にもある事、そしてその方法は今よりも何倍も楽で楽く今日から英語が変わる方法だ。きっとあなたも英語を話すのが「好き」になるだろう。

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